雪上歩行人

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小板で雪の上を沈まずに歩く人発見。(^_-)-☆

by gda3949 | 2017-03-06 05:35 | Kitchen 源 | Trackback | Comments(8)
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Commented at 2017-03-06 09:14 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fu-koyo at 2017-03-06 11:15
こんにちは。
小坂の雪の上を歩く美しい人発見とするべきです。
お元気そうな姿嬉しいです。
Commented by 井上雅行 at 2017-03-06 12:32 x
こんにちは
雪の上の料理長、先日お会いした時もお元気そうでしたね。何よりです。今年も美味しい定食宜しくお願いしますとお伝え下さい。
Commented by shimazuku at 2017-03-06 23:16
 積雪が解け始めると雪が水を含みます。その夜低温になると水がかちかちに凍ります。するとざらざらの雪の上を歩いても沈みません。ここまでは理論上納得できることですね。
 おもしろいのはこの後の話です。高野町和南原の子供たちは、この状態の硬い雪をなんとかいう特別の言葉で表現したのですが、もう忘れてしまいました。すると、通学の朝、子供たちは大喜びで、田んぼの中を雪に埋まることなく一直線に学校へ向かったと聞きました。下校時はだめだったそうです。和南原小学校はもう廃校になって立派な校舎だけが残っていますよね。
 醍醐に近い旧小板分校や旧八幡小学校の子供たちも同じように「通学遊び」を楽しんだのではないでしょうか。
Commented by gda3949 at 2017-03-07 05:00
鍵コメさん おはようございます。
そうなんです。魔法の靴なのです。(^_-)-☆
Commented by gda3949 at 2017-03-07 05:02
koyoさん おはようございます。
是非一度、体験してみて下さい。楽しいですよ。
うちのおばさんは、かなりはしゃぎまわっておりました。
Commented by gda3949 at 2017-03-07 05:03
井上さん おはようございます。
料理長は、次第にスイッチが入ってきているようです。
Commented by gda3949 at 2017-03-07 05:12
shimazukuさん おはようございます。
コメントをありがとうございます。私も、出生が三次の奥のまた山の奥の方ですのでその体験があります。
所々凍ってない所があり雪の中にはまっていました。子供の時ですからはまると胸の辺りまで埋まり脱出に苦労することも・・・
山の斜面はスキー場に早変わりして自作の竹ぞりで滑ったものでした。
小板分校は、この春に取り壊されるようです。
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